英語が話せるだけでは超えられない文化の違い・・・・・オーストラリアでバスターイム!
2009年06月17日現在オーストラリアが砂漠化していることについてはニュースで取り上げられていることもあり、
ご存知の方も多いかと思います。
私は留学中、
その現実を目の当たりにしました。
それは、日常生活にまで影響をあたえていたのです。
外国に行って
苦労することの一つと言えば・・・・・・
現在オーストラリアが砂漠化していることについてはニュースで取り上げられていることもあり、
ご存知の方も多いかと思います。
私は留学中、
その現実を目の当たりにしました。
それは、日常生活にまで影響をあたえていたのです。
外国に行って
苦労することの一つと言えば・・・・・・
オーストラリアは一歩田舎に入ると、とにかくのんびりした雰囲気でした。
隣の家に行くだけでも、ちょっとした散歩が出来るといった方が適切な表現かもしれませんね。
家と家の間は数十メートルは軽くあり、、
何もない土地が果てしなくどこまでも広がるばかり・・・。
さて、その何もない土地では、
山羊や牛などが飼われています。
もちろん、オーストラリアといえば!
野生のカンガルーも健在です (^^)v
日本人はカンガルーに対してかわいい♡というイメージしかないかもしれませんが、ここオーストラリアでは残念ながら時に危険物にもなり得ます。
実際、友達がステイした家のご主人が朝から車で
野生のカンガルーを・・・・・・ このエントリの全てを読む »
高校生の時、語学研修で1ヶ月ほど英語の勉強のためオーストラリアへ行きました。
もちろん英語を勉強したい!と熱意を持って行ったのですが、自分の殻を破るのはなかなか難しいものですね。
簡単に口からスラスラと英語が出てきません。
何かを乗り越えないと、語学というものはなかなか習得出来るものではないことを実感しました。
いざ行ってみると何も聞き取れなくて、友達に通訳してもらうこともしばしば (・・;)
そんな生活の中で、私が印象に残ってる言葉は、
It’s lovely day,isn’t it?です。
最初聞いた時は、
こんなの学校で習ってない!
とショックを受けました。
だって”ラブリー“です。
最初に浮かんだのは”可愛い”という意味だけ。
毎朝そうやって声を掛けてくれたので、すぐに馴染みましたが、やはり直接足を運んで気付くことも多いものですね!
日本の英語のテキストからは中々触れることのない日常的なフレーズでした。
とても勉強になりました!o(^▽^)o
【アメリカ発!新米ママさん日記】→ ガブリエラさんの留学日記
投稿者
あやめさん
お久しぶりです(汗)
EnglishPod101.comのブログ、しばらく冬眠しておりました・・・ ( ̄▽+ ̄*)
復活だ!
新しく!
ということで~
これから、一般ユーザーの方からの投稿ブログをこちらに載せていきたいと思います (*゜▽゜ノノ゛☆
ブログを自分も書いて載せてみたい!という方、
contactus@englishpod101.com までご連絡下さいね (^∇^)